東京ノーストクリニックのリアルな体験談です

ネットではわからない東京ノーストクリニックのカウンセリングから、手術後の様子まで

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東京ノーストクリニック京都院のカウンセリングは?

 思春期の頃から自分が包茎であるということがコンプレックスになりました。このため、修学旅行に行った時にもお風呂に入るときにはなるべく前を隠すようにしていましたし、女性ともうまくお付き合いできませんでした。このようなコンプレックスを克服しようと考え、包茎手術を受けるクリニックを探していました。自宅の近くにあるので通いやすいのとインターネットでも上々の評判だったので、東京ノーストクリニック京都院で手術を受けようと思い、無料診断を受けることにしました。

 東京ノーストクリニックでは、電話とネットのいずれかの方法で無料診断の予約ができます。できればネット予約の方がおすすめです。というのも割引キャンペーンがあって、1万円引きが適用されるからです。包茎手術は全額自己負担になるので、1万円節約できるかどうかは結構切実な問題です。無料診断の希望時間は第3希望まで受け付けてくれます。しかしタイミングによってはなかなか思い通りの時間を確保できない恐れがあるので、早めに手続きを済ませておくべきです。

 無料診断では、ペニスの状態を見るためにズボンを脱ぐ必要があるのであらかじめ理解しておいてください。そして医者が結構ペニスを触ってきますので、男性に触られるのは決して気味のいいものでもありません。そして皆さんの包茎が仮性包茎なのか真性包茎なのかカントン包茎なのか診断してくれます。その上でどのように手術をするのか、傷跡が目立たないようにどのような対策をしているのかを説明されます。

 包茎手術に関して、わからないことや不安なこともあるでしょう。その場合にはどんどん質問をすることです。そうすれば医者もできることとできないことなどをしっかりと説明してくれます。ペニスにメスを入れる以上、納得して信頼できるところで手術したい所でしょう。カウンセリングを受けると、強制的に手術をさせられるのではないかと思っている人はいませんか?こちらのクリニックではそのような強引な手法で手術を強要されることもありません。

東京ノーストクリニック京都院の手術の流れ

 包茎手術当日は、まず受付で契約書にサインをして手術室に通されます。男性スタッフしかクリニックの中にはいませんし、「こんにちは。今日の体調はいかがですか?」といった感じで気軽に声をかけてくれるので、緊張感が多少なりともほぐれます。手術室に入ると、ズボンを脱いで診察台に寝転がります。ライトが照らされると手術の経験のない人は、少し不安に感じるかもしれません。ちなみに手術をする前には、麻酔が行われます。ですから、手術中には痛みを感じません。執刀医がペニスをいじっている触覚があるくらいです。

 東京ノーストクリニック京都院ではスピーディに包茎手術をしてくれます。時間にして30分前後で完了してしまいます。ですからあっけなかったという印象を持つ人も多いようです。手術した直後のペニスは血液がこびりついているので、少しグロテスクに感じられます。しかししばらくすれば問題なく、日常生活を送るにあたって不自由に感じられることもありません。包皮を切除するという外科手術をしているので、多少出血の見られるのは致し方ないことだと思ってください。

 包茎手術を受けた当日に帰宅できます。ただしそこからペニスのケアは、すべて自分で行う必要があります。手術が終わると包帯と軟膏、痛み止めの薬が処方されます。軟膏を患部に塗って包帯で保護をする形になります。もし自宅に戻った後でペニスに痛みを感じるようであれば、痛み止めの薬を服用する感じです。包帯や軟膏の使い方に関しては、スタッフから丁寧に説明があるのであまり不安に感じることもありません。

 帰り際スタッフの方から「本日で包茎手術は終了ですが、完治まで不安になる方もたくさんいらっしゃいます。もし何か気になることがあればどんな些細なことでも構わないので、お電話くださいね」といわれました。このような気遣いをされると、本当にこちらのクリニックで手術を受けてよかったなと実感できるはずです。

東京ノーストクリニック京都院の術後の流れ

 東京ノーストクリニック京都院で包茎手術を受けて、その日のうちに帰宅できます。そして基本的にはいつも通りの生活ができます。ただし運動やオナニー、もちろんセックスはしばらく禁止です。包茎手術が終わった後、かなりペニスに痛みが走るのではないかと不安に感じていました。確かにずきずきとした痛みが手術直後にはあったのですが、痛み止めを服用すれば痛みは収まりました。

 ただしペニスが手術直後は多少腫れます。いつもと何か違った感触がありましたので、歩いて移動するときなどはゆっくりと慎重に歩くように心がけました。ペニスにしばらくの間、包帯を巻きつけるのですがこまめに取り換えるようにしました。箇所が個所なので、衛生環境を悪化させないため、きれいな包帯でカバーした方がいいと判断したからです。シャワーを浴びることはできますが、患部に水を当てるのはよくないといわれましたので、ペニスが濡れないようにビニール袋をかぶせて体を洗いました。今までやったことのない洗い方なので、最初の内は慣れませんでした。しかししばらくやっていると洗い方のコツがつかめましたので、それほど難儀することもなくなりました。

 シャワーを浴びるときや包帯を付け替えるときに自分のペニスを見たのですが、今まで皮にかぶっていて見えなかった亀頭がはっきりと剥けて確認できました。傷跡もじっくりと確認しないと区別がつかないくらいにカモフラージュされていました。手術直後は腫れていたのですが、1ヶ月も手術から経過すると腫れも引き今までとは違った立派なペニスになっていました。数週間経過したところで、男性としての機能に問題がないかどうか、マスターベーションをしてみました。亀頭が突っ張るような感じもなく、問題なく最後までできました。むしろ亀頭が露出したことで、今までのマスターベーションよりも気持ちよく感じられたくらいです。あとは彼女を見つけて、セックスできればいうことありません。